私が日々気になることは、栃木と茨城をよく間違われることです。確かに隣り合った県ではあります。しかし、形も違うし、方言も違います。特に茨城県を敵視しているわけではないですが、やはり自分が住んでいる場所の影が薄い感じでショックを受けます。そこで、今回は栃木と茨城の共通した部分とそうでない部分の日々気になることを書こうと思います。まず、交通面について共通して言えることはスピード違反が多いと感じることです。それだけでなく、お年寄りの方が横断歩道を歩かずに急に飛び出してくるところがどうにかならないものかと思います。あと、木々が多いためか警察にとって恰好の隠れ家となり、取り締まりをしやすい環境であることです。一時停止をし忘れた時、どこからともなく現れるのが怖いですね。他にもありますが、たくさんありすぎて書ききれません。ただ、田舎というのは確実に共通しています。しかし、茨城には海があります。海海が近い部分は海なし県からみると羨ましいです。栃木県が海に対抗できるのは、日光東照宮でしょうか。徳川の埋蔵金が埋まっているという噂です。羽毛布団や薄手の布団であれば洗えます